富士尽くしその2

富士16日

★我が家のベランダから見た日没直後の富士本の少しアップ気味です。
富士のアップ

★大アップの富士です。
富士の夕なずみ

★こちらも夕暮れの富士です。

富士川の鉄橋から

★絶景ポイント富士川の鉄橋からの富士の眺め。
夕景富士A

★夕景の富士。
雲の下の富士

★雲の下の富士1月17日です。アップ気味。
市民総合体育館

★そして本日(17日)電車に乗り継ぎ、比較的近くの温水の市民プールへ行きました。何とか自力で右膝を治す為、25メータープールの中を歩いての往復です。

★係員は大変丁寧親切に初心者の私に教えてくれたのですが、駅からそこへ至る道に看板がなく、HPには地図も載っていないという有様。お蔭で、迷い、片足を引きずりながら300米程余計に歩いてしまいました。

★いつも思うのですが、駅の乗り換えとか、市の会館などは場所を知り尽くしている地元の為ではなく、時に遠くから訪れた人達の為に看板や、乗り換えの放送はあるべきで、毎日通っていたり、地元で地図を知り尽くしている人には必要のないことが、何故分からないのか?

★或いは、片方しか予算の無い駅で、どうして昇りのエスカレーターを作って、下りを二の次にするのか?足腰の悪い人にとってきついのはのぼりではなく下りの階段だという常識がわからないのか?

★誤った常識で利用者の身にならないことが固定化され改善されないのか?いつも不思議に思います。

★さて、プールは水温30.度室温31℃とありましたが、水の中を歩くにはやや寒く、何回か往復で歩きました。そしてほんの少し泳いでみたら、すぐに足がつりそうになり、得意なはずなのに、20年も泳いでいないと、躯の衰えに愕然としました。

★なるほどプールは本来歩くところではなく、泳ぐところなので、そんなに気温水温を上げる訳にはいかないのでしょう。

★この真冬のド真ん中で水泳療法を始めようというのも、狂気の沙汰かも知れないのですが、何とか春までに右膝を治して稽古に臨みたい一心なのです。

★本日これまで。お休みベィビー!また明日。
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genre : 日記

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プロフィール

G.C(グランド・キャノニオン)

Author:G.C(グランド・キャノニオン)
G.Cことグランド・キャニオン・ビリーブ・ミーこと高貴な谷、つまり 高谷信之のこれはブログです。

G.C(ジードットシー)はラジオドラマ80本書き、映画、テレビのシナリオを手掛ける。
また劇団ギルドの代表でもあり、劇団の運営、限りない創造に賭けており、また放送作家協会の理事でもある。
他にシナリオの書き方講師等もしている。

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