鼻血でて

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★写真は’60~18ロクレイ・イチハチ―1960年君は18歳だったーの舞台からです。撮影 向 操

★さて、寝室を替えてみて、色々と問題が出て来たので、本当はベッド事体を入れ替えればいいのだけれど、そのためには北側の部屋の箪笥を動かさねばならないとか大変な問題が起きて来るので、それはやめて。

★とりあえず、箪笥の中身をお互いの交換した部屋の4段を入れ替えたりしました。

★また、ベツドの傾斜を平行にするため、、タオルケットで薄くして枕を作り、小生の枕をかなり低くしてみたりいろいろ手を入れました。

★それとは別にどうも鼻の中に鼻くそがこびりつき空気の通りが悪くなるので、鼻をほじっていたら、鼻の中が傷つき鼻血が出てきてしまいました。

★普通の場合たいしたことはないので、すぐ血は止まるのですが、何せ大量の血をサラサラにする薬を飲んでいるので、小生はかさぶたになりにくく、鼻血がなかなか止まらなくて困ります。

★以前20年くらい前にやはり右鼻の鼻中隔変形症のため、鼻血が止まらくなり、救急車で病院に担ぎ込まれ結局鼻を手術し1週間くらい入院したことが思い出され、ちよっと鼻血には神経質になってしまいます。

★あのころの、不意に電車の中で鼻血が出だして、止まらなくなって本当に恐ろしい思いをしたこと等ががかなりトラウマになっています。

★今回は鼻をほじりすぎたのと、血をサラサラにする薬を飲んでいる関係でなかなか止まらないわけで、わりあい理由がはっきりしているので、まだ安心です。

★まあ、何にせよ、人間、因果関係がわかっていればかなり安心できます。やはり、意味が分からない痛みとか、意味の分からない症状とかが人間を一番悩ますものです。

★といったわけで、またもやとりとめのない話になってしまいました。

★本日これまで。お休みベィビー!また明日。
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G.C(グランド・キャノニオン)

Author:G.C(グランド・キャノニオン)
G.Cことグランド・キャニオン・ビリーブ・ミーこと高貴な谷、つまり 高谷信之のこれはブログです。

G.C(ジードットシー)はラジオドラマ80本書き、映画、テレビのシナリオを手掛ける。
また劇団ギルドの代表でもあり、劇団の運営、限りない創造に賭けており、また放送作家協会の理事でもある。
他にシナリオの書き方講師等もしている。

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