空堀川は名の如く

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★写真は ’60~18ロクレイ・イチハチ- 1960年君18歳だった-の舞台より。 撮影 向 操

★さて、東京地方はここの処随分と晴天が続きました。

★本日久しぶりに空堀川の川岸へ買い物のついでの行きがけに寄ったのですが、晴天続きのためか、空堀川はその名の如く、水がなくなり、石の川床が顔を覗かせて、魚たちは何処へ行ったのだろうという状況でした。

★その状態をカメラで撮ってきたのですが、どういうわけか、画はカメラのSDカードに入っているのに、このPCに旨く取り込めず、其の様子がここに取り入れることが出来ません。

★2,3日お待ちください。画がないと文章で状態を伝えねばならず、これは中々大変なのです。

★小魚の餌がなさそうなのに、その干上がった川の少ない水の溜まりにコサギがいて、盛んに水にくちばしを突っ込んでいました。

★そこも撮ったのですが、何故かそこだけカメラはモノクロ?もしかしたら、カメラの方が壊れているのか?よく分かりません。

★その後家人と自転車で新青梅街道沿いのホームセンターへ行き、金魚の水草や日用品や麦茶の箱詰め等を買って帰ってきました。

★夜、仕事の打ち合わせで出かけ、帰りは0時頃。

★行きがけに雨がパラパラと来ましたが、たいしたことはなく、それでも明日の夕方からは雨とか・・・・

★雨も魚や鷺にとっては素晴らしい天からの贈り物となるのでしょう。

★帰り道コンビニの近くでトラックを止め、真夜中0時過ぎに運転席で、弁当を食べている中年の男を見るともなく見ました。

★さびしいのか、それともそんなことは全く感じなく、毎日習慣的にそうしているのか分かりません。だが、その男の人生に限りなく、想像力を働かせて、芝居のネタになるかならないかを常に考えるのが劇作家の性(この場合の読み方はサガ)であります。

★で、どうしたか?一旦袋に入れるので、芝居になるかならないかは今の処全く分かりません。

★本日これまで。お休みベィビー!また明日。
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G.C(グランド・キャノニオン)

Author:G.C(グランド・キャノニオン)
G.Cことグランド・キャニオン・ビリーブ・ミーこと高貴な谷、つまり 高谷信之のこれはブログです。

G.C(ジードットシー)はラジオドラマ80本書き、映画、テレビのシナリオを手掛ける。
また劇団ギルドの代表でもあり、劇団の運営、限りない創造に賭けており、また放送作家協会の理事でもある。
他にシナリオの書き方講師等もしている。

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