アビの病状

ニャンワンの出会い

★写真は先日遊歩道で見つけた、犬と猫です。

★さて、アビはあいかわらず、水を汲んである風呂場の桶の処まで何度も行くのですが、水が飲めないようなのです。

★頭を左右にフリ、口を開けてしゃくっているので多分口の中に何かでき物でも出来て、水を飲んだり何かを食べたりすると痛いので飲めないのだと思います。

★これでもう2日半ほど水を飲んでいないので、注射器に入れて捕まえて口をこじ開け注入するのですが、1人ではうまくいきません。

★午後、今日を逃すとチャンスがないので、アビは気になったのですが、一人で置いて、眼医者に行きました。眼圧はほとんど上がっていないようです。

★実のところ、朝夕2回といわれていた目薬は1回もこの1か月半さしていないのです。にもかかわらず、眼圧が変動していないという事は、本当は緑内障の薬はいらないのではないかと限りなく疑っています。

★左目の目の奥に黒い点が見えるようになったと言っても「あ、それは飛蚊症です。年を取るとどんどん増えます」等と、ネットで調べてももっと的確に言うだろうというような事しか言ってくれません。

★この眼医者は変えようと思います。更に視野が狭くなったり、おかしくなったら。今度は別の医者に行こうと決意しました。

★眼医者が意外にすいていて1時間ほどで終わったので、左肩の治療に整体院へ。ゆっくりともんでもらいました。

★もんでもらっている時はいいのですが、電磁気のパッドを肩にいれて、機械的にマッサージをされると、そのたった10分か15分が我慢ならないのです。

★点滴もそうですが、拘束感、束縛感が何ともがまんならない性格です。

★入院したりして何がいやかと言って、点滴される時の拘束感が我慢できません。

★当たるか外れるかは別にして、典型的な血液型B型人間です。

★さて、夜6時頃、1泊の旅行から帰ってきた家人とケースに入れ、自転車に乗せて、動物病院へアビを連れて行きます。

★前にも書きましたがここの獣医さんが若くて実に頼りない。素人判断でも絶対口の中に何かできているのに、口を1回開けただけで、「なにもないですねー」である。

★結局点滴で水を補給して、注射を打つのみで原因分からず。

★家人が帰ってきて安心したのか、鳴かなくはなったけれど、相変わらず水は飲みません。

★明日は別の担当医だという事なので、明日別の獣医さんに診てもらう事にして、いったん帰ってきました。

★物言えぬ動物だけに何処がどう苦しいのかが分からず不憫です。

★本日これまで。お休みベイビー!また明日。
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genre : 日記

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プロフィール

G.C(グランド・キャノニオン)

Author:G.C(グランド・キャノニオン)
G.Cことグランド・キャニオン・ビリーブ・ミーこと高貴な谷、つまり 高谷信之のこれはブログです。

G.C(ジードットシー)はラジオドラマ80本書き、映画、テレビのシナリオを手掛ける。
また劇団ギルドの代表でもあり、劇団の運営、限りない創造に賭けており、また放送作家協会の理事でもある。
他にシナリオの書き方講師等もしている。

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