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02/28のツイートまとめ

takaya430326

https://t.co/WbBtcHbkYB
02-28 20:11

@isarai314 絶対辞めて貰い、独房で頭冷やして貰いましょう。罪はいっぱいあるので、検事総長の人事が変わらぬ内にやってもらいます!
02-28 11:05

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なんという国なのか?

カワズ桜_p
★写真は休日なのに誰も見てくれないカワズ桜

★ツイッターをクリックすると本当にのんきなことを言ってる若い奴は多い。

★それは今度のコロナウィルスは若い者には大したことじゃない。死んでくのは70~80代の年寄りだけだからか?

★ウィルスは、常々宇宙からやってきて、人体や生物の中に住み着いた未知の宇宙人だと思ってる。

★この宇宙人は地球人より、随分と頭がいいので、このバランスの崩れた老齢化社会を俺の手で何とかしてやろうと思ったに違いない。

★これを宗教人は宇宙人ではなく、、神のお考えになった事だと言う。

★だが冷静に考えてみると、花粉症も原因があるのだ。戦後落葉樹の山を削り崩して、たくさんの杉の苗を植えた。

★杉は建築に大変適しているからだ。ところが、落葉樹は秋になると枯れ葉になり、山を流れ落ち海に行く。海に行けばアメーバーがあふれる。それを狙って沿岸に魚が来る。

★こうした自然の循環を無視した行為は、30年50年経つとつけが来る。当たり前だ。

★そこで春になると杉花粉が飛散して、みんな鼻水を出したり目が異様に痒くなる。

★歴史をなめてはいけない。文明の便利という名の元に花粉症も温暖化も人間の意識のないつけなのだ。

★コロナウィルスも何かわからんが人間の無意識に犯した罪のつけなのだ。後になればわかる。

★それにしても、F35をトランプから「それどころじゃないからちょっと待て!」とか、軍艦を航空母艦への改装するのをちょっと待つとか、イージスアショアをちょっと控えるかして、航空基地や空いてる国有地にプレハブでもいいので、早急に病院を建てろよ。

★超法規で民間の検査機関に委託して検査をできるようにしろよ。

★本当に簡単に、出来ることををなぜやらないのか?

★風邪は自宅で様子を見て、免疫力の無いものは死んでけというのか?

★そんな政権はすぐさま倒せよ。

★野党も馬鹿言ってんじゃない。追求するだけなら俺でもできる。

★あんたがた政治家はプロじゃないのか?

★なぜ文句言うだけで大胆な、、いや普通の代替案をださないのか?

★それがができないなら、政府を倒せよ。今こそ!

★検査といえば、韓国の方がずっと検査進んでるぞ。

★オリンピックやりたいなら、早く予算つけて、さっさと検査して、治療しろよ。

★こんなに政府に馬鹿にされても、何の行動も起こさない若者には本当に腹が立つ。

★俺たちは60年代から70年代に色々な方法でそれなりにみんな戦った。でも安保は通り、その付けはこの様だ。

★年取って、こちとら死んで行く覚悟はあるが、安倍の人災コロナでだけは死なない。

★死ぬの自由だ。自己の自堕落で死ぬのは構わない。自己責任なんだから。

★安倍や岸・佐藤の兄弟にこの国を蹂躙されて、その人災で死ぬのだけは嫌だ!


★本日これまで。お休みベィビーまた明日。

theme : 政治について
genre : 日記

東京マラソンの夢崩れ

温度計B
★写真は公園の温度計です。真冬の2月中旬のある夕方です。

★知り合いのA君(Aというのはあくまでも仮称のA)は、ちよっと変わっています。東京から横浜、千葉あたりのどの鉄道のどの駅にホームドアがあるか?どの駅には何両編成のどんな電車が止まるか知り尽くしています。

★ただ社会性という名の下に、普通じゃないと特別な扱いを受けています。

★でも、彼は本当に気が利くし、だれよりも優しいいい子です。

★そのA君が今年やっと東京マラソンの抽選にあたり、楽しみに練習していました。

★おとうさんも、A君の伴走のために、太った躯を一生懸命絞って、練習していました。

★A君にとっては唯一無二の夢でした。「僕は東京マラソンで走るんだ!」

★そのA君の夢はあのにくらしいコロナウイルスのお陰で、来年に持ち越しになってしまいました。

★人は夢を見ろなんて簡単に言うけど、みたくても夢は見れない人もいるのです。

★天災というより人災に近い今回の中止。

★来年へ夢のもちこしはいいけれど、せめてお金返してやれよ。半分でもいいからさ。

★だって、A君たちは一生懸命切り詰めて、夢のために喜んで納めたお金なんだ。

★A君もお父さんもお金持ちじゃない。言葉でいえば貧乏なんだ。

★そのお金パラリンピック・オリンピックに回すのかい?

★それとも東京都の失政の補填にするのかい?

★A君と家族の本当に唯一無二(こういう風にこの言葉は使いたい)の夢を、壊すのはやめてくれ!小池さんわかるだろう?


★東京マラソン好きじゃなかったけど、今年こそA君のために応援しようとおもっていたのに。

★だってA君…これ以上言えない。

★本日これまで、お休みベィビーまた気が向いたら。


theme : ひとりごと
genre : 日記

温暖化とはいうけれど‥

桜_p河津
★写真は2月の15日に撮った空堀川べりに咲く、河津桜です。

★ある学者によれば、ものすごい長いスパンで見ると、地球は今小氷河期に向かっているそうだ。

★その中で小さいパースぺクティーブで見ると、激しい温暖化を作り出している、しょうもない文明人という名の愚かな生物人間は、もはやすべての生物が滅びるのに一種になって絶滅するのに気づいていない。

★いや気づいていないのではなく、たかを括っているのです。

★今日もこの時期の福岡での初雪は、100何年ぶりとか。そういった事にマヒしている。

★マヒしている時に、コロナウィールスの襲来である。

★馬鹿な政府なおかげで、対策は後手後手で、WHOに、ちよっと黙っててくれと、11億円寄付して、口止め料とやらを払って、検診対策は後回し。

★野党は野党で、この状態になっても「桜を見る会」の前日の会費とかどうでもいいことを言っている。

★あんたがたの政権が無策のために、今コロナウィルスで何もかも壊滅的になってオリンピックも出来なくなって、日本経済も崩壊するじゃねえか!!ってなぜ追求しないんだ。

★この安倍政権の7年だか8年がとどのつまり,ここまで来たことを追求しないで、コロナウィールス対策の代替案を出さないで、何のための野党なのか?

★国民が今マスコミを含めて、ノイローゼのようなパニックになっているのに誰もそうしたことを考えていない。

★人間死ぬときは死ぬ。人類も滅びるときは滅びる。そうならないように日々必死に誠実に、生きていくことの他何があるのか?

★何もない!!

★本日これまで。おやすみベィビー、また気が向いたら!

theme : 天候・気候
genre : 日記

おおつごもり

青山の大晦日_p

★写真は東京青山大晦日の夕陽です。

★さて本日は我が家の恒例により、年に一度の青山墓地への墓参りです。

★戦時中3歳まで麹町にいて、慶応病院で生まれ、墓地だけは青山墓地というのがほんとうに下らない唯一の自慢で、後は信州須坂から清水、静岡と流れ流れて、また東京へ流れ着いたズタボロの人生ではありますが。

★おじいちゃんの先見の明のお蔭で、墓参りはいつも近くて便利です。

★ただ、近いのにしょっちゅうお参りに行かない親不孝、ご先祖不孝者ですが、そんなこんなの毎年で、いつしか自分がこの墓の中に入り、この空を墓の下から眺めるのも、すぐそこに来ていると思うと感慨深いものが有ります。

★「土の下からこの空を毎日見る日も近いな」と小生が言うと、リアリストの家人が「ここにはいないから、ここからは見ないよ」と言います。

見上げる空未来_p

★「じゃあ何処へ行くんだ」「素粒子になるんだよ」「宇宙の塵が・・・・」そう思うとなんか気が楽になったような気もして、なんとなく納得します。

★大晦日はつらい思い出ばかりで、子供の頃冬休みは蒲鉾工場で大晦日まで働いて、魚のはらわたを引き裂くので、銭湯に入っても生臭さは抜けなくて、ある年は花屋のおばさんのリヤカーを押して、街を歩いたり、そうして稼いだ金でつるしのジャンパーを1枚買ってもらい、後は父に残りのお金を全部貸して(決して返ってはこない)一年が終わる。

★夜紅白歌合戦がラジオから聞こえてくる頃になると、付けで1年間おかずやコメを買っている店の小僧さんが玄関のあがりかまちにすわりこみ「俺だって少しでももらって帰らないと親方に怒られちまうんだよ」といい。

★母はそれでもささやかな正月の煮物料理を造りながら「上がって家探しすればいいでしょう!無いったら一銭も無いんだから」と怒鳴り返し。

★その間、父は酒は飲めない人なので、静岡の町を自転車で寒風の中さまよっていた。

★勿論昭和30年代は喫茶店等というしゃれた物はなく、しかも大晦日は早じまい。

★「いつまでそんな事を・・・・」と回想録のトラウマに浸る小生を見かねて家人は言うけれど、借金はあったにしても、借金取りが押しかけてこない大晦日に、紅白歌合戦を見る事が出来るのは本当に幸せな大晦日(おおつごもり)で。

★やがて、ラジオから「ゆく年くる年」の寺の鐘が鳴る頃には、借金取りの小僧さんも姿を消していて、父もいつの間にか帰ってきていて、年が明けている。

★一家に一台白黒テレビが入る頃の話である。

★さて、今日の話に戻る。例によってスタートの遅いわが家が墓参りに出かけたのは午後3時で、北風は、今年を象徴するような猛烈な勢いで、ゴミや枯葉を巻き上げて舞っていた。

★外人ばかりの街を抜けて、まばらな電車に乗って帰り着くと、それでも紅白は始まっていたが、ほっとした。幸せなだと思えた。

★だから、どんなに下らなくても紅白だけは、なんとなくダラダラとして見る。見られることの幸せを感じながら。

★今年は芝居ができなかったけれど、なんとか生き延びた。

★毎年来年こそはと思うけれど、生きるっていう事が本当に大切だと思える1年だった。

★なぜなら昨年公演の稽古中、見つかった前立腺の癌が、何の治療も手術もしないのに消えた、という奇跡を体験したので、こんな幸せはないと思える1年だった。

★この奇跡の原因には、FBを通じて遥かイタリアにいる高校同期の方の、指圧の仕方のアドバイスが利いたのと、芝居を造るというストレスがなかったということしか考えられない。

★やはり生きているうちが華なのだから、来年は本当に何かやろうとおもう。【命あってのものだね】とはよく言ったものです。

★皆さま良いお年を!

★おやすみベィビーまた来年。

theme : つれづれ日記
genre : 日記

プロフィール

G.C(グランド・キャノニオン)

Author:G.C(グランド・キャノニオン)
G.Cことグランド・キャニオン・ビリーブ・ミーこと高貴な谷、つまり 高谷信之のこれはブログです。

G.C(ジードットシー)は1972年からNHKラジオドラマを約80本書き、映画、テレビ中学生日記等主にNHkのシナリオを手掛ける。【ラジオドラマ】「枝の上の白色レクホン」では、芸術祭大賞をとり同じく『天主堂』ではギャラクシー賞優秀賞をとる。
また若者たちと劇団ギルドを1999年に立ち上げ、20年続け、37回公演で2018年秋解散した。70代後半に向かい、演劇のプロジェクト、あくなき、小説・演劇・シナリオの挑戦創造に賭けており、また日本放送作家協会の理事は岩間良樹理事長の時代より20年以上続けた。
他に長崎県諫早図書館・壱岐未来座等のシナリオの書き方、演劇の演出講師、指導等もしている。

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